2009年10月

Oisix(おいしっくす)/Okasix(おかしっくす)

« 2009年09月 | メイン | 2009年11月 »

2009.10.02

北海道帰省旅行まとめ。

シルバーウィーク+2日のまるまる1週間、北海道に帰省していました。今回は長期間の滞在のため、車で行くことに。フェリーに乗って北海道に行くのは息子連れだと2回目。乗り物大好きな息子はフェリーに大興奮でした。

八戸港を13時出発のフェリーにのりました。日中にフェリーに乗るのは初めて。天気も良く、青く晴れ渡る空にどこまでも続く海、そしてちらりとみえるクラゲも楽しく思える航海でした。

北海道滞在中は主に何をしてたかというと、夫は半分仕事をして、私は息子と共に実家を走り回っていました。

実家は農家で主にお米と野菜を作っています。ちょうど行っている最中に稲刈りも始まり、野菜の収穫物も多いため超忙しい時期にお邪魔してしまいました。

稲刈り用の大きな大きなコンバインに乗せてもらったり、ハウスで青いトマトを拾い集めたり、土手のあたりになっていたリンゴをもいだりと、農家の田舎を堪能した息子。季節はずれの小玉スイカも存分に楽しんでいました。

思った以上にのーんびりと、だるだると過ごした北海道。後半は少しだけ海で遊んだり、温泉に行ったり、母方のばあちゃんの所へ遊びに行ったり、なかなかのスケジュールのつめこみっぷり。

もうちょっと全体的なスケジュール組んでから行けば良かったのかな、と思いつつも、こんなにだらだらとした日々も早々過ごせないだろうから良かった良かった、と言うところに落ち着きました。

2009.10.02

ひこうきしゃしんとって!

北海道に滞在中、実家の畑やらハウスやら田んぼやらを歩き回っていると何度となく聞こえる飛行機の音。聞こえる度に息子は「ひこうき!!」「へりこぶたー!!」とおおはしゃぎ。あ、へりこぶたーじゃなくてヘリコプターだよ。何度教えても「へりこぶたー」。語感が気に入ってるのかも知れないなぁ。

三春にいるときはこんなに大きく飛行機見えないし、こんなにたくさん飛行機見ないもの。それにくわえて乗り物好きな息子がはしゃがないわけがない。

いつもよりも飛行機が大きく見えるからか、「ひこうきしゃしんとって!」とお願いされる。しかし、携帯電話のカメラじゃなかなかうまく写らないんだな。カメラで撮ると豆粒以下の飛行機も、肉眼でははっきりしっかり見えるのにね。

飛行機、見える?

2009.10.02

どろりっちなう。

ドロリッチ

twitterで、一時期「どろりっちなう」が流行っていた?様な感じ。それがどうにも忘れられなくて、ついにドロリッチ購入。

ドロリッチは3種類出ているらしいけど、今までコーヒーゼリーの味しか見たことがなかった。初めてミックスベリー味を見つけたので、ここぞとばかりに買った。買ってやった。

苺牛乳みたいな味を想像してたけど、そこまで乳飲料ぽい味でもなく。ミックスベリーのゼリーの味が印象的。どろっとした口当たりも、飲んでいるというよりか食べているという感じでおやつにちょうどいいかも。

そういや、念願の(?)「どろりっちなう」はtwitterで書かなかったな。すっかりわすれていた。

ドロリッチ製品情報ページ

2009.10.02

空の青がすごい。

毎度、天気が良い9月の北海道へ行くたびに思うのは「空が青い」ということ。

晴れ渡ると、どこまでもどこまでも青い空が続く。

高くて遠くて、でもしっかりとそこにある「青」。写真で見るとさらにすごい。すごいと思ってしまう。

青い空。

雲がある時の空もきれい。夕焼けだって、きれい。吸い込まれそうなほどの魅力がある。これだから、北海道は嫌いになれないんだなあ。

雲のある、青空。

2009.10.03

東芝のサイクロンクリーナーを買ってきた。

以前から、サイクロンクリーナーが欲しいなあと思いつつもなかなか買うまでにいかなかったけれど、とうとう数十年ものの掃除機が壊れたのを気に購入することに。

排気がきれいで、紙パックが必要なくて、コンパクトなクリーナーがいいなぁ、と思っていたら特売品に東芝のサイクロンクリーナーVC-CX8Eを発見。店頭で見ても、大きさもちょうど良くて某有名サイクロンクリーナーほど重くもなかったので即決しました。

家に帰ってきて早速お掃除開始。排気音も気になるほどじゃないし、吸い込みも強くてしっかりゴミを吸い取ってくれるサイクロンクリーナー。小回りがきくヘッドもお気に入り。狭いすき間にも入って行ける優れものなのです。

サイクロンクリーナーは細かな手入れが必要で大変だと聞いていたけど、このクリーナーはゴミ捨てカップの使い方も簡単でゴミが捨てやすくなっているし、持ち手部分を動かすことでフィルターの細かなゴミを落としてくれるからフィルター部のゴミ掃除も簡単。

思ったよりも安く手に入れたサイクロンクリーナーで、今後のお掃除がちょっと楽しくなりそうです。

一番左が私が購入したVC-CX8E。

欲を言えば、こんな布団クリーナーも欲しくなる。

2009.10.04

やーきいもーえーやーきいもっ

やきいも

やきいも屋さんがやってくる、秋の季節です。日中、しかも13時半というお昼ご飯が終わって一休みしている時間帯にやってきたやきいも屋。せっかくなので買ってみました。

やきいも屋さんのトラックには「とうもろこし」の文字。んん?「やきいも〜」といいながら走っているのにな。購入時はとうもろこしがあるような感じはしませんでした・・・。

ふたつに割ると、ほっくほくのさつまいも。実の黄色と皮の焦げ目が良い感じに食欲をそそります。昼食直後なのに、少しだけ食べちゃいました。息子も食べ過ぎじゃないの!?という食いつき。

3時のおやつにもう一回食べちゃおうかなぁ・・・

2009.10.05

北海道の玉ねぎと新米でハヤシライス

北海道から帰ってくるときに玉ねぎと新米をもらいました。玉ねぎが大量にあるんだからハヤシライスが食べたい!というリクエストに応えて、ハヤシライスを作ることに。

もちろんお米は新米です。新米も新米、刈り取りしたのが9月23日(水)、精米したのが9月26日(土)というフレッシュな新米。実家で、というか実家のある地区でも一番早い刈り取りだったと思います。

新米はやっぱり違います。精米したてというのもあるでしょうが、お米の粒がつやつやきらきらしているのです。炊きあがりもふっくらいいかおり。新米バンザイ!

ハヤシライスのルーに使った玉ねぎも新鮮で、皮をむいて刻んでいるときしっかり鼻につーんと来ました。

お肉はちょっと奮発(?)して青森県産の牛肉。割引してたから買ってきただけなんだけどね(笑)

シンプルに玉ねぎと牛肉たっぷりのハヤシライスが完成しました。息子は「かれーらいすー」と言いながら食べていましたが・・・。

ハヤシライス

2009.10.05

川崎シルバーフェリーのベガに乗りました。

北海道旅行、行きのフェリーは八戸港から乗りました。13時発のフェリーは「ベガ」という名前。そんなに大きくなくて、車の台数も少ないくらい。

八戸といえど、青森県。道のりは長く、連休初日のせいか事故渋滞に2度も遭遇。おかげでフェリーターミナルに到着したのが出港20分前とぎりぎり。乗れなくなるー!!とフェリー会社に電話してもつながらなくて焦りましたよ。きっと他の他県から来る人たちも電話してたんだろうなあ・・・

本当はドライバー以外は乗船口から乗るんだけど時間がぎりぎりなのと、子供連れということで車と共に乗船。こんなささいな気遣いがやっぱり子連れとしては嬉しいのです。

八戸港

乗船して、荷物を置いてから甲板へ。天気も良くて気持ちの良い甲板。灯台もしっかりと見えるし、海も空も青くてきれい。天気が良いからか海の中もちょっと見えます。海になにやら黄色い物体が!と思ったらクラゲでした。

夕焼けの海

夕焼けも絶景。しっかりと、日が沈む瞬間まで見ることができました。

息子がいるので、一等和室を取って和室でごろごろのんびり。と行くわけもなく、息子は窓から見える海の景色に大興奮しておおはしゃぎ。それが夜の9時まで続いたのでした・・・。天気が良かったんだから、もっと甲板で海を見ていれば良かったかなあ・・・

昼食・夕食は船内のレストランにて。ネットで見て食べたい!と思っていた「イカ刺し定食」は残念ながらありませんでした。実は、八戸はイカの漁獲量が日本一なので、きっとイカ刺し定食があるんだとおもうのですが・・・。八戸では朝市もねらおうとしてたけどそれも断念したしな・・・。

カツカレー

お昼はカツカレー・和食定食、夕飯は焼肉定食・牛バラ定食という感じで食べました。大体900円前後。船内のレストランにしては普通に美味しい部類。通常はセルフサービスなのですが、昼食時はお客が少ないからか、テーブルまで運んでいただきました。

船の中でのお風呂も楽しみました。夜になってから揺れが出てきて、浴槽内で「これはゆれてる!」というくらいの揺れにあったのでさくっと出てきちゃいました。風呂場が船の真ん中あたりに位置してたので外を眺めることもなかったし、いいのですが。

お風呂から出て、仮眠を1時間も取らないうちに苫小牧港に到着。ぐっすりと寝た息子を抱っこして車に乗り込み、実家へ向かいました。

参考サイト
・私が食べ逃したイカ刺し定食の写真が載ってるブログ「フネログ」。

2009.10.06

えびみその使い道=チャーハン

北海道の海鮮スーパー「海商」にて甘えびみそ・かにみそのびんを買ってきました。安売りしてたからという、おみやげっぽくない理由で。

海商のホームページ、みたらば「海商市場」って書いてあった!!気づいていなかったのは私だけみたい。。。社長さんが有名っぽいです。お店で流れていた歌が印象的。「うみしょ〜うみしょ〜♪」てやつ。)

しかし、そもそもかにみそのたぐいを好きではないので使い道が思い当たらなくて困りはてる。うーんとうーんと、クリームパスタにあえたり?と想像だけ膨らませてるわけにもいかないので、ネットで検索。

見つかったのは、「食いしん坊万歳」という見た目がモロに中華料理なブログと最近RSS購読中のやまけんさんのブログ。

・「えびみそ」の使い道@食いしん坊万歳
・タイのエビ味噌チャーハン「カオパッ・カピ」@やまけんの出張食い倒れ日記

どちらも読んでみると分かるのだけど、チャーハンを押しています。食いしん坊万歳さんは焼きそばで試すもののさほどおいしくなかったとのご意見。

これはチャーハン、試してみる価値がありそうです。油で炒めて香りを出すと言うところがポイントかも。

2009.10.07

コンバインのトミカ。

北海道で稲刈りを見てから、息子はコンバインを見ると「あ!コンバイン!」と楽しそうにしています。よほど、コンバインが気に入った様子。

ミニカーでコンバインはないかなあ、と探しているとトミカからコンバインが発売されているのを発見。その名も「ヤンマーアスリートジャスティAJ218」です。北海道で見かけるようなどでかいコンバインではなく、本州の小さめの田んぼで見かけるタイプのコンバインです。

ヤンマーコンバインAJ218

今年の4月から通っている保育所ではトミカのDVDをみているらしくて、「とみかみきー」と謎の歌を歌うぐらいトミカ好きの息子。小さなコンバインも喜んでくれるかな?

2009.10.08

カステラを新聞紙で作った型で焼く。

新聞紙でカステラ。
新聞紙で型を作って、カステラを焼くというのはずいぶんと前から知っていました。なんとなく面倒でやることもなかったのですが、ふと思い立って作ってみることに。

これが思いのほか簡単に作れてしまうのです。

1 新聞紙を広げて6〜7枚重ねます。
2 三角形に折ったところで切り、正方形を作ります。
3 端から17センチの所に印をつけて、17センチ切っていきます。
4 17センチの半分を山折りにします。
5 箱形に組み立ててホッチキスでとめます。
6 アルミホイルをかぶせます。角からもれないように縦からと横からの2重に重ねます。

結構大きめな20×20の正方形の型が出来上がります。新聞紙を再利用するので、なにげにエコにもなるのです。

しかし、カステラってのは大量の卵を使用するんですねぇ・・・今回のレシピではMサイズ8個。すごい。うちにある一番大きなボウルではあふれんばかりの量になります。泡立てているうちにこぼれそうになったので、芋煮に使うような大きな鍋にうつして作業しました。

大量のカステラができますが、サツマイモやかぼちゃでディップを作ってぬったり、生クリームを泡立ててケーキのように仕立てたり、パフェを作ったり、いろいろと応用が利くと思います。

材料
卵 Mサイズ8個
砂糖 280g
ハチミツ 大さじ3
湯 大さじ1と1/2
強力粉 200g

作り方

卵は室温に戻しておきます。冬場は湯煎しながら泡立てても良いくらいです。ちょっと暖かい方が泡立ちが良くなるので。強力粉はふるっておきます。

卵を少しときほぐし、砂糖をすべて加えてハンドミキサーで約10分泡立てます。もったりとして線が残る程度になったらOK。

ハチミツとお湯を混ぜたものをいれます。約2分泡立てます。

この辺でオーブンを170度に予熱しておきましょう。

強力粉を3回に分けていれます。3回目は約3分くらいハンドミキサーの中速度で泡立てます。

型に流し入れます。ふちにつかないようにまんなかに生地を入れましょう。

へらで縦・横に切るように垂直に入れます。泡が浮いてきたらへらでなでて泡を消します。

オーブンの予熱が完了したら型を入れて15分焼きます。

15分経ったら、予熱なしで140度にして、1時間10分焼きます。

焼き上がったら、オーブンから取り出して新聞紙からアルミホイル部分を取り出します。

逆さになったカステラ

ラップをしいたところに上面を下にするようにしてカステラをおきます。粗熱が取れたらラップをまいて保存しましょう。

2009.10.09

福島県から北海道への選択肢。

北海道旅行からずいぶんと経ってしまいましたが、ちょこっと振り返りたいことがあります。

今回の旅ではぎりぎりになってから行き方を決めました。フェリーで行くしかない、しかも取れる便が少なく大変な事態になり、大迷惑をかけてしまったわけです。

反省をふまえて、福島県から北海道へ行く交通選択肢をメモしておこうと思います。

・飛行機→ANA(AIRDO)

・フェリー→太平洋フェリー、新日本海フェリー、シルバーフェリー、青函フェリー、津軽海峡フェリー

飛行機は11月からAIRDOとのコードシェア便に変わります。AIRDOが運行するだけで、予約はANAからもできるようです。ちょっとほっとした。AIRDOのホームページ見てると値段が高いんだもの。

フェリーは5つの会社がありますが、港は以下のとおり。()内は時間。

太平洋フェリー 仙台ー苫小牧(16)
新日本海フェリー 新潟ー苫小牧(18)・新潟ー小樽(19)
シルバーフェリー 八戸ー苫小牧(9)
青函フェリー 青森ー函館(4)
津軽海峡フェリー 青森ー函館(4)・大間ー函館(2)

快適な旅No.1は太平洋フェリーだと思います。仙台までは高速道路を約2時間走ると着くし、苫小牧から実家までも約2時間。

フェリー代が一番高いこと(息子がいるので一等個室を取ると片道約5万円)に目をつぶれば、レストランのごはんもおいしいし、キッズルームでは子供が遊べるし、言うこと無し。

特に、今回乗った「きそ」は新しいしきれいだし、お風呂も大きいし、レストランのゴハンもおいしいし、3階建てで眺めも良くて最高でした。バスタオル・フェイスタオルがついてくるのも嬉しい限り。

新潟ー苫小牧を行く新日本海フェリーもまぁまぁかなあ・・・天候が悪いときに乗っていたため、良い印象が少ないのですが。新潟ー小樽は乗ったことがありませんが、小樽に着けば実家までの距離も短くなるから運転は楽になる、のかもしれません。

シルバーフェリー・青函フェリー・津軽海峡フェリーは本州の最北端である青森県まで走ることを考えると、おすすめしにくいです・・・。疲れます。ETC1000円均一により、土日祝日は事故渋滞が発生しやすいです。今回は事故渋滞に苦しめられました。ほんと。それがなければそこそこ快適、かな。時間に余裕を持って行動できればちょっとした観光もできるし楽しめるでしょう。

2009.10.09

国産大豆で作った本宮納豆

本宮納豆

以前もご紹介した「本宮納豆」ですが、国産大豆使用のバージョンを発見。パッケージが違います。なんだか高級感を出しているかんじ。

国産大豆(遺伝子組み換えではない)

ちゃんと原材料名にも「国産丸大豆(遺伝子組み換えでない)」と記入されています。

本宮納豆

豆粒も大きくてしっかりした味わい。納豆ばんざーい。ちなみに、納豆は大豆でしか作れないって知ってました?先日、某テレビ番組で色んな豆で納豆作って失敗してました。大豆には多くのタンパク質が含まれていて、納豆菌がタンパク質を分解することで甘みや旨みを引き出してくれるのです。

2009.10.10

ジンジャーシロップでカラダをほかほかに。

最近はジンジャー人気で、ジンジャーシロップなんてものもあるそうな。前に手作りジンジャーシロップを公開した気もしますが。

ALLAboutスタイルストアでは、私好みのジンジャーらしい辛みを前面に押し出した「Confiture et Provence/ドライジンジャーシロップ」という商品が発売されました。プレーンジンジャーよりも1.5倍の濃さで作られたジンジャーシロップ。甘さも十分なのでいつもより薄めに割ってもOKらしいです。

寒い日には芯から温まるようにお湯割りで飲むと、ぽかぽかで気持ちいいかも知れません。ホットミルクで割ってもおいしそう。風邪を引きそうな底冷えをする日はホットなジンジャーシロップ割りをおすすめします。

2009.10.11

ジュンク堂書店で絵本の読み聞かせ。

雨降りの中、夕暮れ時に仙台駅前を歩きました。いろいろ歩き回ろうかと思ってたんですが、雨降りのためロフトに避難。7階のジュンク堂書店の絵本コーナーで息子に読み聞かせ。気がつくとほとんどの時間を絵本読み聞かせに使ってました。

読んだ本は「仮面ライダーダブル」「しろくまちゃんのホットケーキ」「おさるのジョージ パンケーキをやく」「おさるのジョージ やきゅうじょうへいく」「それいけアンパンマン」「はらぺこあおむし」。

仮面ライダーダブルは、読んであげたと言うよりも「これかぶとむしー」「へんしんっ」とか息子にリードされていました。

しろくまちゃんのホットケーキはうちにもある大好きな絵本。ストーリーを覚えているらしく、息子が「まずはーざいりょうをー」とか「ああったまごがー」とか解説を入れる中で読み聞かせ。1歳ぐらいから何十回読み聞かせているせいか、本当によく覚えているんです。

思いのほか興味津々で聞いていたのが「それいけアンパンマン」。初版が1974年だったかな、35年前なんですよ。絵もやなせたかしが描いているのでアニメのアンパンマンとは雰囲気が違うのですが、それでもやっぱりアンパンマンはアンパンマン。思わず私もしっかり読んでしまうような絵本となってました。

はらぺこあおむしの絵本は飛び出す仕掛けの絵本になっていて、世の中色んなものがあるんだなあ、と。値段にびっくりしつつもおもしろかったです。

2009.10.12

食堂系温泉「食事処いやさか」に行ってきました@食事編

食事処いやさか

ネットで発見した食堂系温泉といわれる「食事処いやさか」に行ってきました。

食堂がある温泉、それが「食堂系温泉」の定義らしいのですが、このいやさかさんは食事も温泉もおすすめなところです。温泉入浴のみもOKです。その場合は入浴料が300円となっています。

食事処いやさか店内

全体的に店内には昭和の香りが漂っています。なんだか懐かしいような、古めかしさが残るソファーとテーブルたち。

ネットではサラダうどんがおすすめだったのですが、6〜9月までの期間限定のため食べることができませんでした。

うどんは手打ちの麺を使っているということでしっかりとしたコシとつるつるいける少し細めの麺でした。

天ぷらうどん

「天ぷらうどん」と「いやさか天ぷらうどん」、そして「いやさか天ざるうどん」を注文したのですが、どれもボリュームたっぷり。

いやさか天ぷらうどん

特に、「いやさか天ぷらうどん」の丼の大きさがすごいんです。大盛ラーメンどんぶりのような大きさの中に、大きなえび天とたっぷりのうどん。麺のおいしさ、つゆのだし汁がしっかりしていてるけどさっぱりした味わいがボリュームたっぷりでも食べきることを完了させてくれました。多分。(夫が食べていたため。汗かきながら食べてたけど)

私は「いやさか天ざるうどん」を注文。麺と天ぷらのボリュームにおどろき。息子に分けながら食べたので完食できましたが。どのうどんも海老天ぷらの大きさがすごかったです。大きいのなんのって。

満腹になって一休みしてから温泉へ入ることに。続きは温泉編で。

食事処いやさか
住所:福島県西白河郡矢吹町文京197-
電話:0248-44-3233
休業日:水曜日
営業時間:11:00~20:00


大きな地図で見る

2009.10.12

食堂系温泉「食事処いやさか」に行ってきました@温泉編

食事処いやさかは食堂系温泉という新たなジャンル。食事すると入浴料300円が無料になるのです。

温泉はネットで見たとおり、少しぬるっとしている感じのお湯。かすかに硫黄の匂いもします。入っていると肌がつるっとしてくる気持ちの良いお湯。

内湯は少し熱めで、外湯はぬるめ。外湯でのんびりとつかることができます。寝湯ができる感じの浅いスペースがあり、息子も楽しんでお風呂に入っていた様子。

石けん以外に備え付けのものはなく、頭を洗いたい人は自分で持ってきた方がよいですね。心なしか、シャワーの湯も温泉の香りがしたような・・・気のせい?

お風呂から出てきてしばらく肌のしっとり感が続き良い感じです。温めのお湯で長く浸かっていたせいかしっかりと身体が温まり、カラダもココロも満たされたのでした。

食事処いやさか いやさかの湯
住所:福島県西白河郡矢吹町文京197-
電話:0248-44-3233
休業日:水曜日
営業時間:11:00〜20:00

参考サイト:http://www.yumeguri.com/tabi/0104/iyasaka.html

2009.10.13

鮫川村の手まめ館にいってきました。

手まめ館
鮫川村の「手まめ館」という野菜などの直売所に行ってきました。ナビで示してもらってもちゃんと見てないと通り過ぎちゃうかも知れないような場所でした。トンネルがあるので、そこに気を取られちゃいそうにもなります。

新鮮野菜を中心に、加工品なんかも販売されていました。オススメは豆腐です。ほんとうはいろいろと種類があるのですが連休中だからなのか、木綿豆腐・絹豆腐・かたい豆腐の3種類のみでした。豆乳やにがりもあるので手作り豆腐が作れちゃいます。その豆乳がこれまた豆の味がしっかりとするおいしい豆乳。豆腐もおいしかったです。

納豆は大粒と小粒が販売されていました。「達者の納豆」という素敵なネーミング。

 Mg 2267

隣に食堂が併設されていて、カレーの良い香りがただよっていました。豚汁がオススメと聞いてきたのですが豚汁はなく、お昼ご飯食べた後だったので食べる余裕もなく帰ってきました。エゴマ鶏の親子丼が気になります。

2009.10.14

畑でなにつくろうかな。

パノラマ

実家の畑を借りてなにか作ろう、と言うことになりまして。お休みしている畑がいくつかある中で、一反歩ある畑を借りることになりました。一反歩は300坪あるので結構な広さになります。

広いので実がなる木を植えたらどう?という話もあり、柿でも植えますかーというところまでは話し合い。いちじくが欲しいという人もいたり。

私はズッキーニとバジルと枝豆ぐらいしか浮かんでこず。夫はルッコラ!といっていたり。大豆を育ててその豆でお豆腐づくりも良いなあ。

ま、とにもかくにも畑を生き返らせるのが先決、と言わんばかりのおばあちゃん。土づくりが大事なんだ、とおっしゃっていました。作物はすべてが土から育ちますからねぇ。

今は草刈りをして草を乾燥させている最中。週末にもういちど来て燃やす予定です。こうすることで草の根を枯らすと同時に肥やしにすることができます。草を燃やして一回うなって掘り返してから、堆肥入れたりなんだりとやることはもりだくさん。

畑についてはこれからも随時、SUNDALSにて報告をしていきたいと思います。

2009.10.15

小麦を発掘。

3〜4年ほったらかしにされていた小麦を発掘。ふけて使えないかな、と思いきやそうでもなかったので製粉してもらうことに。

ポリタンク4〜5個分の小麦。一気には干せないので、とりあえず1個分を4〜5日干して製粉することになりました。製粉は業者にお願いするそうです。

小麦は育てられるの?とばあちゃんに聞いたら、いろいろと大変だと。育てるのは植えたらほっておくだけだから簡単だけど、成長して、刈り取ったり脱穀したりなんだりって大変だそうで。

そのまま食べられるわけじゃないしね。とりあえずは今ある小麦で我慢しとこうかな、と。

さらさらと小麦を干すばっぱの手は、しっかり年季が入っていました。

こむぎさらさら。

2009.10.16

守城稲荷神社、秋のおまつり。

守城稲荷

近所の神社「守城稲荷神社」にて秋のおまつりがあります。ながーい階段を上った高い場所にある神社です。

時折聞こえてくる太鼓の音が、なんだか厳かにまつりが行われている感じのする守城いなり。ちらしの素朴さがすべてを物語っています。

このちらしの中の「霊験灼(れいげんあらたか)」とはどういう意味なのかわからなかったので調べると、お祈りをしたご利益のことで、灼(あらたか)とは神仏のご利益が際だっている様とのこと。ようは「いいことあるよ」ってことですね。

2009.10.16

THE FUKUSHIMA FESTA開催。

10月24/25日にビッグパレットふくしまで開催されるTHE FUKUSHIMA FESTA。映画・音楽・食といった3種のジャンルのおまつりを総合してビッグパレットふくしまにて盛大に開催されます。

芸術の秋、食欲の秋を満たしてくれるような、そんな感じを受ける
おまつりさわぎ。子供も大人もみんなが楽しめそうなイメージです。

映画と言えば、三春町がロケ舞台となる「アブラクサスの祭」も制作発表というてんで映画祭に参加中。沢山の映画も上映され、ショートフィルムもあり、無声映画上映もありと言うことで盛りだくさんです。

参考サイト:THE FUKUSHIMA FESTA

2009.10.16

藪を分け入る散策コース。

藪を進む父子。

実家の畑の奥にある山を歩きました。おじいちゃんが亡くなって数年間、ほったらかしで手入れしてないから草木は生い茂り、竹もあちらこちらから生えて藪になっています。

ちょっと急な坂道も滑り落ちそうになりながら、足を踏ん張って歩き進めます。息子もたどたどしい足取りで藪を突き進みます。

食べられるかどうかも分からないきのこを発見しては触りそうになる息子。それはよくない。私だって食べられるキノコ分からないわけだし。

赤い木の実やどんぐりをひろって大満足な息子。散策は楽しいけれども、もう少し手入れをしたい!って私じゃ無理難題。

Sbsh0039

こちらは手入れして小豆を植えてある畑。奥の方にあります。ばあちゃんが小豆を収穫中(見えないけど)。

2009.10.16

塩釜高校生徒が作った段ボールガンダムinAER(仙台市)

段ボールガンダム

先日、夫のセミナー参加に付き合って仙台市に行ったときに発見した段ボールガンダム。息子もはしゃいでみてました。

全てが本当に段ボールで作られているガンダムなのです。新聞に取り上げられたり、ネットで話題になっていたというこの段ボールガンダム。制作した塩釜高校は男子校と言うことで、なんだか妙に納得。来年の平成22年度からは女子校と合併すると言うことで、段ボールガンダム制作がどうなるのかちょっと気になるところ。

10月19日(月)まで仙台駅前のAERの1Fエスカレーター下で展示中なので、ぜひ実物を見に仙台に出かけてみてはいかがでしょうか。

AERホームページ

2009.10.19

畑の草燃やし。

数年お休みしていた畑を借りて始めるわけですが、その間に草刈りも何もしていなかったので雑草ですごいことになっていたらしいのです。そこを草刈りして、乾燥させて、草を燃やして、耕して、と土をよみがえらせるべく手入れしていくわけです。

草燃し日和

お昼ちょっと前から草を燃しはじめて、午後5時の火が消えるまで畑につきっきりでした。燃やす日の3日前までに消防に連絡をし、燃やす前と消し終えてから消防に連絡すれば、そのほかの特別な手続きはありません。

火がぼーぼー。

ぼうぼうと燃える炎の中に入れたのは、アルミホイルで包んださつまいも。枯れ草が灰になって火も見えなくなる頃にちょうどいい感じに火が通っていました。

やきいも

来週は石灰をまいて、畑をうなう予定。石灰まきはバケツを持っての手作業、うなうのは機械作業です。夫が今回の草燃しで足を負傷したので、来週の作業は私の担当になる予定。

2009.10.20

「田村百景」二次募集の締切が本日までです。

「田村百景」という、田村市の魅力的な風景を再発見して発信していく事業があり、写真を募集しています。受付先は田村地域デザインセンター「UDCT」です。

実は、締切が本日までと言うことで、せっかくなのでこれからUDCTに持って行こうということに。

私が選んだ写真は「蛇盛塚の桜と菜の花」。息子がど真ん中にいるのが良い感じなんですよ。蛇盛塚の桜は、桜の季節には近所の方はもちろん、遠方からも見に来る方がいらっしゃる桜の名所なのです。

なんといっても、満開のしだれ桜と土手に植えられた菜の花がコントラストを生みだします。実家から歩いていける気軽な桜の名所は、息子も大はしゃぎで菜の花に飛び込むステキな場所なのです。

田村百景
テーマ「後世に伝えたい田村市の風景」
送付先・問い合わせ先
田村地域デザインセンター「UDCT」
住所:〒963-4312 田村市船引町船引字五升車39-1
電話:0247(82)6110
web:http://www.udct.jp/
mail:udct-info@abnet.or.jp

2009.10.21

legameのベーグル(チョコチップと黒糖クルミ)

昨日、UDCTに行ったついでに真正面にある喫茶店legameにてベーグルを買ってきました。

legameは船引駅前の商店街にある喫茶店です。お若いご夫婦が二人でやっているお店で、とても雰囲気のよい店内です。入ってすぐにハンドメイドのものが展示・販売されていて、ついつい見入ってしまいます。かわいらしかったり、素朴ですてきな器だったり、女の子が好むモノが置かれています。

ベーグルがおいしいという話をどこかで見た気がしたので、ベーグルを買って帰ることに。黒糖クルミ・チョコチップ・ブルーベリーの3種類あったのですがブルーベリーは品切れとのことで、黒糖クルミとチョコチップの二つを購入。

昨日はお昼ご飯の時間が遅かったため、ベーグル食べる機会を逃しちゃいました。今日こそは!とお昼ご飯前にベーグルを食べることにしました。

legameはんこ

ベーグルを入れてある紙袋にはlegameと書かれたかわいらしいはんこが押されていて良い感じ。

食べる前に電子レンジで20秒ほどチンするとおいしいとの紙が挟まれていて、その通りに電子レンジでチン。

手前が黒糖クルミ、奥がチョコチップ。

手前が黒糖クルミで、奥がチョコチップです。もっちりした食感がまさにベーグル。チョコチップはちょっと溶けたチョコの味がおやつにもぴったりな味。黒糖クルミはクルミの香ばしさがおいしいです。

legame
住所:田村市船引町船引字五升車37
電話:0247-73-8292
定休日:月曜、第3日曜日、他月1回不定休

2009.10.22

朝型生活で時間を作る。

子育て中は思い切って朝方にすると自分の時間を作れる(NETAFULL)

ずいぶんと前の記事ですがご紹介します。

最近、寝起きが本当に悪くてまずいなと。そんな自分に自戒の念を込めてご紹介したいと思ったのがこの記事です。

(以下引用)
早起きする方法は簡単で、子どもの寝かしつけをしながら自分も寝てしまうのです。

そうすると、7〜8時間すれば自然に目が覚めます。毎日続けていれば、早起きが習慣になります。時には4時くらいに起きられます。

夜はなんとなくダラダラしてしまうので、朝の調子の良い時間帯にガリガリと作業をすると効率的です。数時間で1日の半分くらいの作業量になることも。
(ここまで)

大体、睡眠時間なんてのは6時間ぐらいで十分なはずなのです。最近の私ったら息子が寝る時間に一緒に寝るのは良いけど、起きる時間も息子と同じぐらいになるため、寝過ぎで寝起きは悪いし、昼は眠たくなるし最低な状況。

すっかり忘れていた習慣の一つに携帯電話のアラームのスヌーズ機能というものがあります。5分おきに鳴ったりするスヌーズ機能で、ゆっくりと目覚めたい時間に覚醒していくという方法です。

やはり自分時間で色々とやるためには気合いを入れ直して、色々な方法を実践していくべきだと痛く実感するのです。

2009.10.23

手作りジンジャーシロップをすり下ろしとスライスの2バージョン。

朝晩の冷え込みも強くなってきた今日この頃ですが、そんなときにもってこいなジンジャーシロップ。お湯割りで飲めばカラダがぽかぽかです。サイダーで割ってもいいし、お酒との相性も抜群。

ウィルキンソンの辛いジンジャーエールが大好きなので、手作りで作るジンジャーシロップも辛さがきわだったものになります。スライスよりもすり下ろしの方が辛いとどこかで見た気がするので実験してみました。

香りの立ち方が全然違うような・・・。すり下ろしの方が量が少なめでも生姜の香りが強く出るし、辛みも多い気がします。個人の意見ですが。

ジンジャーエールの素の作り方

参考サイト:ジンジャーエールの作り方(男の趣肴HP)

材料
生姜 100g
砂糖 100g
水 100g
唐辛子 1/2本
レモン 1/2個(レモン汁大さじ1ぐらい)
シナモン・クローブ 少々

作り方
生姜はすり下ろします。生姜・砂糖・水・唐辛子・シナモン・クローブを鍋に入れて弱火で10分。レモン汁を加えて一煮立ちさせたら火から下ろします。茶こしでこして冷やしておきましょう。

※自分で作ったとき唐辛子入れるの忘れてた!ま、なくてもぴりりと辛さが来ます。

2009.10.27

ママとキッズのパスは子供を二人乗せられる電動付自転車。

http://www.yamaha-motor.jp/pas/children/

安全だよ、とうたわれても子供を前と後ろに乗せて運転するって結構難しそう。バランス感覚が大事なんだろうなあ・・・

子供を自転車に乗せないと買い物に行けないからしょうがない、という人には申し訳ないんだけども、多分私にはムリ。自転車に二人乗りで運転手出来なかった人間なもんで。

この自転車なら・・・とも思ったけど。自転車自体が低く作られている感じで安定感がありそうだから。

2009.10.27

北海道ブランド米「ゆめぴりか」は完売続出。

私の実家でも今季はゆめぴりかを作っていたようですが、スーパーでは売れに売れて完売続出だそうです。

今年の北海道は天候も悪く、ゆめぴりかも発育が思わしくなかったようで、全体的な出荷量が少ないことと、おいしいという評判とでスーパーでも見かけないような状況になっているとか。

タンパク質の量を調整してアミロースという成分を抑えることでもちもち感が出てやわらかいと言われている「ゆめぴりか」。うちのばあちゃんの話だと、「今までのお米よりも少しおいしい」となかなか厳しい評価(笑)すこし忙しいのが落ち着いたらゆめぴりかを送るとのことなので、楽しみに待ってマース。

参考サイト:北海道のお米|ゆめぴりか

2009.10.30

今年は大量の花梨。

春先にいた蜂さんが世話をしてくれたおかげで、今年は花梨が大量に実りました。多い場所には4〜5個なっています。鈴なりと言わんばかりの見事な実りっぷりには驚きました。

花梨の実

花梨の実は黄色く熟した実か、木から落ちた実を収穫します。3個ほど木から落ちていたのですが、気がつくのが遅かったため虫さんに先を越されました。あと、ところどころ傷が付いているのは蜂か鳥がいたずらをしたのでしょう。

熟して落ちた花梨の実からは、ほんのりと甘くて良い香りがしました。食べてしまいたくなるような美味しそうな香りにだまされてはいけません。花梨の実はそのまま食べることはできません。熟れていても包丁で切ってみると一目瞭然。硬くて白い実があらわになります。加熱すると柔らかくなりますが、果肉自体は食べることはないみたいです。ジャムを作る課程でも果肉は途中で捨ててしまうようですし・・・。

やっぱり花梨は花梨酒ですよ。ノドによく効く花梨エキスで風邪を引いても万全の体制。花梨酒をお湯割りで飲めばカラダも暖まります。花梨シロップを作っておけば子供も飲めるから、今年はシロップとお酒の両方を作ろうかと考え中。

RSSの購読

RSSを購読すると、SUNDALSの更新をいち早く知ることができます。ぜひRSSを購読してください。

About 2009年10月

2009年10月にブログ「SUNDALS - 田舎暮らし & 子育て + 郡山界隈の情報」に投稿されたすべてのエントリーです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のアーカイブは2009年09月です。

次のアーカイブは2009年11月です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

All About スタイルストア

Oisix(おいしっくす)/Okasix(おかしっくす)

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ