Oisix(おいしっくす)/Okasix(おかしっくす)

« 赤と紫のジャガイモをいただきました。 | メイン | 今月の広報みはるにアブラクサスの祭。 »

2009.08.28
14:38

手作りジンジャーエール

私が愛して止まないウィルキンソンの辛いジンジャーエールは、酒屋で注文したり、郡山のうすい百貨店のデパ地下で売っていたりする。売っているのは知っていても、なかなか買いに行かないし、注文するとなると一ケースごとになるので注文もしにくいわけです。

そんなこんなで、新生姜も安くなってきたのでジンジャーエールを作ってみました。生姜は鮮度が命です。新鮮で香り高い国産の新生姜がおすすめ。風味の出方が違います。正直言って、子供にはお勧めできないぐらいの辛さが出ます。

ジンジャーシロップ煮込み中。

作り方は、生姜150gを千切りにして氷砂糖30g・水500mlで30分弱火でことこと煮ます。ただそれだけなのです。

ジンジャーエール

2種類の瓶がある理由は、最初に前からあったお古の生姜で作ったらあまあまのパンチのない出来上がりだったため、新生姜でリトライしたのです。ま、甘いのと辛いの混ぜればちょうど良くなる、と言う話もあります。

出来上がったジンジャーシロップを炭酸水で1:1ぐらいでわるとちょうど良いかな。この辺はお好みで。ウィスキー・ジンジャーシロップ・炭酸水の組み合わせもおすすめです。

ちなみに、うすい百貨店などで購入できるジンジャービアも美味しいです。ジンジャー好きにはたまらない生姜のパンチが効いている飲み物。

参考にしたモノ:フリーペーパー

気になるサイト:ジンジャーエールの作り方(男の趣肴)

飲みたいモノ:ジンジャービア

コメントを投稿

投稿の前に入力してください(大文字と小文字を区別してください)。

RSSの購読

RSSを購読すると、SUNDALSの更新をいち早く知ることができます。ぜひRSSを購読してください。

About

2009年08月28日 14:38に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「赤と紫のジャガイモをいただきました。」です。

次の投稿は「今月の広報みはるにアブラクサスの祭。」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

All About スタイルストア

Oisix(おいしっくす)/Okasix(おかしっくす)

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ